ウコンとしじみどっちがいいの?

このサイトで紹介しているゲンキウコンを飲むようになってから、健康診断での肝機能の数値が改善されたとか、とにかく二日酔いとか気にせずお酒が飲める!なんて口コミが多いのですが、やっぱり、ゲンキウコンは、二日酔い防止とか肝臓を強くするために!ってことで飲み始めている方が多いですよね。

 

もちろん、サプリなので、ゲンキウコンを飲んだからといって、肝臓が治る!とかそういうことはいえませんが、実際に体調が改善されたり、とにかく元気!って人は、本当に多いです。

 

 

とはいえ、基本的には二日酔い防止とか肝臓への負担を考えてゲンキウコンを飲んでいるわけなのですが、二日酔い対策とか肝臓のケアということでいえば、ウコンもそうですがシジミも人気ですよね!

 

 

しじみは、肝臓にいい!っていいますし、テレビCMとかでも“しじみ習慣”ってサプリが話題になりました。

 

 

実際問題、ウコンとしじみ、どっちが効くというか効果期待できるものなんでしょうね?

 

ちなみに、ウコンとしじみ、メインとなる成分が、ウコンがクルクミンでしじみがオルニチン。
ウコンのクルクミンは肝臓を活性化させることでお酒などのアルコールの処理を活発にさせるなどの働きがあるとされています。
一方、しじみのオルニチンはアミノ酸の一種で、肝臓の働きを助けてくれて、健康診断などで気になるγ-GTPの数値改善にも繋がる!なんていわれています!

 

 

そう考えると、どっちがいい!というのはなかなか決めにくいのですが、ウコンはお酒はもちろんですが、メタボ対策や疲れ、なんとなく元気がでない!なんてことにもいいといわれているですよね!

 

 

そういうこともあってか、最近はしじみ、ウコンの良いとこ取りを狙ったサプリなんかも出てきています!